2008年03月26日

大根の葉っぱ食べました

080326-4.jpg

周囲の黄ばんだ葉っぱはカットし、真中部分の、葉っぱがすくすく育っていたところを収穫し、晩の味噌汁の具にしました。またあとから葉っぱが生えてくると思います。晩の味噌汁には、大根の葉っぱのほかに豆腐も入れたので、カブの葉っぱは使いませんでした。

080326-5.jpg

「桃色タンポポ ヒマワリ 青しそ アスパラガス」の今日の様子です。
posted by 真理子 at 23:58| 東京 ????| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

大根の水栽培2

080326-3.jpg

 先日、F子さん宅で開かれた救援会豊島支部のMさんとKさんの慰労会に、大根とホタテのサラダを作って持って行きました。その時の大根も水栽培し、葉っぱを食べてしまおうと思います。
posted by 真理子 at 07:47| 東京 ????| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

大根とカブの水栽培

080326-1.jpg

 大根とカブの水栽培の続きです。暖かくなったからでしょうか。大根もカブも葉っぱの伸びが著しいですね。前回の投稿のとき、大根の周囲の葉っぱが黄ばんでいると書きました。そのあとすぐに黄色い部分をカットしたのですが、真中の緑がスクスク育つに連れ、やはり周囲が黄ばんできました。大根の葉っぱは今日収穫し、味噌汁の具にしてしまおうと思います。カブの葉っぱも、きょう食べてしまいましょう。
posted by 真理子 at 07:37| 東京 ????| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

桃色タンポポ ミニヒマワリ 青しそ アスパラガス

080326-2.jpg

 水を入れたら水に浮かんで、場所が移動してしまいました。
写真左側の、一番葉っぱが伸びているのが桃色タンポポです。写真上が青しそ。右がアスパラガス。下がヒマワリです。
 写真に撮るのを忘れてしまったのですが、桃色タンポポの発芽は早かったですね。乾燥を防ぐために、容器全体を新聞紙などで蓋をすると良いと書いてあったので、そのようにしていたら、気づかないうちに発芽してしまっていました。
posted by 真理子 at 07:14| 東京 ????| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

果断―隠蔽捜査2

 今野 敏さんの「果断―隠蔽捜査2」を読み終えました。これは「隠蔽捜査」の続編に当たります。
「果断―隠蔽捜査2」において主人公の竜崎は大森署の署長を勤めているわけですが、警察庁長官官房の総務課長だった竜崎が、大森署の署長になった経緯については「隠蔽捜査」にくわしく書かれています。責任取らされて左遷されたわけですが、竜崎はふてくされることもなく、誰に媚びることもなく、与えられた職務に忠実に励みます。前作よりもおもしろかったです。
 ただ前作でも出てきた伊丹という人物との関係について、幼馴染で小学生のときにいじめられたというエピソードが、ちょっとくどいくらいに出てくるんですよ。忘れた頃に出てくるならかまわないのですが、覚えているのに出てくると、「またこの話?」ってなってしまいますよね。推敲が足りないかなって気がします。
posted by 真理子 at 03:17| 東京 ????| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月24日

MさんとKさんの慰労会

080323-1mini.jpg
 昨日23日(日)は夕方5時から、援会豊島支部の役員を長く務めてくださったMさんとKさんの慰労会が、F子さん宅でありました。

080323-3mini.jpg
 参加者は8名でした。私は大根とホタテのサラダとほうれん草の胡麻和えを持って行きました。


 先日、「風邪を引いてしまったけれども、ずいぶん楽になった」というようなことを書きましたが、あれからも風邪引きに悩まされていて、ブログの更新ができずにいました。もう大丈夫です。
posted by 真理子 at 02:24| 東京 ????| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月19日

救援会、裁判員制度に反対へ

 ↓クリックで大きな画像が出ます。そのほうが読みやすいです。

080319-1mini.JPG
これまで何度か裁員制度反対派の集会に出たり、反対派の人が書いた本を読んだりした感想などをブログや救援新聞豊島版に書いてきました。豊島支部でも学習会を開こうと思っていたのですが、救援会は賛成の立場なので、あまり派手にやられては困るというようなことを言われたりしていました。が、救援新聞全国版の3月15日号に、ハッキリと「救援会は反対」と書いてあるではありませんか。大いなる前進と思います。
posted by 真理子 at 06:35| 東京 ????| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

風邪を引いてしまいました

 風邪を引いてしまいました。一番ひどかったのが昨夜で、脚のひざ関節、太ももなど悲鳴を上げるほどが痛くて昨夜はほとんど眠れませんでした。明け方になってようやっと痛みがひいてきて、昨日は日中はずっと寝ていました。まぁ母のの介護とかがあるから、ずっとというわけにはいきませんが、食後には必ずルルを飲み、できるだけ安静にしていたら、ずいぶん楽になりました。風邪薬は風邪の引き始めに飲むと楽に治るようなのですが、数日前からクシャミが出ていたにもかかわらず、今年は花粉が多いという情報に振り回され、風邪と認識したしたのが、昨夜、脚が痛み出してからなのです。対応が遅いんですよね。でもずいぶん楽になっています。
posted by 真理子 at 05:31| 東京 ????| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月16日

桃色タンポポ ヒマワリ 青しそ アスパラガス

080316-1.jpg
「ラクラクメデール花そだち」の栽培を始めました。今回は次の四種類です。

080316-2.jpg
080316-3.jpg
080316-4.jpg
080316-5.jpg

080316-6.jpg
水を入れました。これで準備完了です。本葉が三枚以上になったら、植木鉢に植え替えます。

exclamation&question水を入れてから、つまり栽培を開始してから、気温が発芽温度が保てる20℃〜25℃になってから栽培を開始するようにと説明書に書いてあることに気がつきました。昼間は温かいけれど、朝のうちはまだ寒い日が続いていますよね。うまくいくでしょうか。様子を見ます。
posted by 真理子 at 16:28| 東京 ????| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月15日

病院へ行ってきました

 朝から母の血圧の薬をもらいに病院へ行ってきました。母を連れ出すためには、母をお風呂に入れなければならず、シャワー浴だけならできるけれど、「ちゃんと湯船に漬かりたい」と本人が強く言うし、それにはまだ足元おぼつかなくて危険なのでできずにいる。したがって今日も本人を連れてくることができなかったこと。寝ている状態から自力で起き上がることはできないけれど、起きてしまえば、あっちこっちつかまりながら行動範囲を広げていること。2〜3メートルくらいなら、何にもつかまらずに歩けることなど、近況をドクターに報告しました。これまで同様にお薬を出していただいたのですが、薬が効いているのかどうか分からないから、本人を連れてくることができないなら、自宅で血圧を測って数値を知らせて欲しいと言われたので、帰りに池袋のデパートで血圧計を買いました。
posted by 真理子 at 22:11| 東京 ????| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

カブと大根の水栽培

カブと大根の水栽培のその後です。前回に比べて、カブにも大根にも変化が見られます。カブのほうは収穫が期待できるほどではありませんが、それでも緑が少し出てきています。大根はもう一週間くらいで、味噌汁一回分くらいは収穫できるんじゃないでしょうか。大根の葉っぱとワカメの味噌汁。さもなければ大根の葉っぱと豆腐の味噌汁ってところでしょうか。周囲の葉が黄ばんできていますが、これはカットしたほうがいいんでしょうかね。どうなんでしょう。分からないのでこのままにしておきます。

080315kabudaikon.jpg



 なんだかこのところ不規則な生活をしています。今日は朝のうちに母の血圧の薬をもらいに病院へ行きます。これがキッカケで規則正しい生活が送れるといいんですけどね。
posted by 真理子 at 05:47| 東京 ??| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月14日

昨日は豊島支部会議でした

 昨日は救援会豊島支部会議がありました。出席は4名と少な目で、飲み会の出席者は3名とさらに少な目でした。今月は3月18日に合葬追悼会がある都合上、救援新聞全国版の3月25日号が出ないので、豊島版も3月はお休みになります。4月5日号には、3月18日の合葬追悼会の様子をF子さんに書いてもらうのと、全国版3月15日号で裁判員制度について特集を組みようなので、それを読んだ感想文を誰かに書いてもらうことになりました。支部会議はいつも城北法律事務所の会議室をお借りして開いているのですが、昨日は夜の8時までしか使えなかったので、早々と会議はお終いにして、いつものお店に行きました。
 昨年いっぱいで豊島支部役員を降りられたMさんとKさんの慰労会が3月23日(日)にF子さん宅で開かれます。私は大根サラダとほうれん草の胡麻和えを作って持っていく予定です。

 土曜の会の案内ハガキを作ろうにも、インクが切れて作ることができなかったので、会議に出る前に、ビックカメラ池袋西口店でプリンターのインクを買いました。案内ハガキは今日作ります。3月9日の日曜日は土曜の会でした。土曜の会の案内ハガキと会計についてまだ書きたいことがあるのですが、それは改めて書くことにします。
posted by 真理子 at 14:53| 東京 ??| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月07日

創世記第37章1節〜出エジプト記第1章10節

kaminosekaisi-1.jpg

 創世記第37章1節〜出エジプト記第1章10節を読み終えました。
 今回読んだ創世記第37章1節〜出エジプト記第1章10節は、「神の世界史 ユダヤ教」では「第一章 約束の地へ」のなかの「ヨセフの栄光」の節に当たる部分です。


 ヨセフは、父ヤコブ(後にイスラエルと改名)にひとしお可愛がられていただけでなく、父母兄弟が地に伏して自分を拝むという夢を見たと語ったため、兄弟からねたまれ、商人に売り渡され、商人はエジプトでパロ(王)の役人にヨセフを売りました。このヨセフがパロの見た夢を見事に解き明かし、エジプトを襲う飢饉に備えたため、エジプトは飢饉を無事乗り越えることができ、ヨセフはパロから国の司とされます。
飢饉はエジプトだけでなく全地を襲ったので、エジプトに備蓄されている穀物を買い求めに諸国からヨセフのところに人が来ました。その中にヨセフを売り渡した兄弟もいました。
「私をここに売ったのを嘆くことも悔やむこともない。神は、あなたがたのすえを地に残すため、また大いなる救いを持ってあなたがたの命を助けるために、私をあなたがたよりさきにつかわされたのだ」と、ヨセフは、自分がエジプトに来てエジプトの司となり、飢饉に備えたことを神の御業であるとし、父と兄弟をエジプトに招きます。エジプト王パロにも、ヨセフの一族は大事に歓迎されます。と、ここまでが旧約聖書の創世記です。 
 続く出エジプト記は、第一章に「ヨセフも兄弟も、その時代の人々がみな死んだ。けれどもイスラエルの子孫は多くの子を生み、国に満ちた」と書いてあるから、ヤコブ(イスラエル)の子孫の話になるのですが、ヨセフのことを知らない新しい王がエジプト王になり、
「イスラエルの民は多く、強すぎる」と、イスラエルの民に奴隷として扱い、重い労役で彼らを苦しめました。それでもイスラエルの民が増え広がるので、王はイスラエルの民に男の子が生まれたなら、川に投げ込むように命じます。これが出エジプト記の第一章です。
posted by 真理子 at 01:52| 東京 ????| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月06日

大根の水栽培

カブの水栽培を始めてから、かれこれ一週間になりますが、目に付くような変化はありません。葉っぱが伸びてくるのかどうか、不安になってきましたが、もうしばらく様子を見ます。それとは別に、今日の晩御飯で大根とホタテのサラダを作り、大根を使ったので、大根も水栽培してみることにしました。変化の様子を記録するとともに、葉っぱが収穫できたら味噌汁に使おうと思います。

080306daikon.jpg
080306kabu.jpg
posted by 真理子 at 22:22| 東京 ????| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月05日

作品流出の件、波風立てずに話すことはできません

 昨年秋のことです。土曜文学第3号に掲載されたNさんの詩を、AさんがNさんに無断で英訳し、自分の印刷物に印刷して各方面に送付しました。各方面とは言っても、具体的にどこに送ったのかくわしくは知りませんが、私のところにも送られてきました。これを見たとき、「あれ?」と思いました。
 案の定というか、10月の定例会で(11月だったかも。でも11月は欠席したように思う)事前にも事後にも本人に話していないことをHさんから批判されると、Aさんが荒れだしたのです。その様子を見ていたSさんが、
「ここで波風立てるのは……」
 と、Hさんを制したのですが、Hさんは、
「波風立ってもいいんですよ。これは犯罪なんだ」
 と、強く言い返したのです。
 定例会終了後、いつもの居酒屋へ行ったのですが、Aさんと、多分Aさんを説得、なだめるためかSさんも、私たちが行った居酒屋には来ず、別のお店に行ったようなのです。私は晩御飯の支度などがあるので長居はせずに皆より一足先に帰ったのですが、私が帰ったあと、Sさんに連れられてAさんもいつもの居酒屋に来たようなのですが、深酒し、救急車呼んだということを、私は12月の定例会で聞いたのです。
 私は私が土曜の会に提出したものが外部に流れているといまも疑っているのですが、05年2月の定例会後の飲み会でそれを言ったら、
「何を言い出すのか。そんなことあるわけないじゃないか」
 と、Fさんに言い返されたのです。
 それでも私は疑っているのですが、あとにも先にも土曜の会の人と作品流出の話をしたのはこのときだけです。なぜならば、この話は波風立てずに話すことができないからだと思います。
 波風立ててこの話をしたあとに、土曜の会の人と和解し、案内ハガキ係や会計係をすることなど不可能と思います。
posted by 真理子 at 03:05| 東京 ????| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月04日

「どうぞどうぞ遠慮なく」の謎

 もう何年も前に布川事件の学習会を池袋で開いたときのことです。会場予約の都合上、学習会終了の後の懇親会(飲み会)参加者の人数が知りたくて、学習会場で参加希望者に挙手してもらいました。数えたら12人だったので、池袋のいつものお店にケータイで電話をかけ、「いまから12名行くから」と席を取っておいてもらいました。お店に着いて、席に案内され、しばらくすると次から次から料理が20人分出てきます。お店に着いてから、メンバーの誰かが20人分と、頼みなおしたようなのです。それだけでなく、私の隣りに座ったM子さんが私に、
「どうぞどうぞ遠慮なく」
 と言ったのです。これは、すでに出ている料理だけでなく、好きなものを遠慮なく頼んでくださいという意味なのですが、
「そう言われたって、次から次からこんなにたくさん料理が出てきて、一人頭いくらになると思うのよ。怖くて頼めませんよ」
 と、私はその場で言い返しました。次から次からあれだけの料理を20人前頼んで12人で割って、一人2000円でした。安すぎるんですよ。どこからかお金が出てたんですかね。
 その後、M子さんを交えた数人で飲んだときには、M子さんは「遠慮なく」とは言わなかった。私が食べたいものを頼んだら、「なんなの、これ」って言ったんですよ。ということは、どこからかお金が出ているとしても、そのお金はM子さんが持っているわけではないんですね。

 この「どうぞどうぞ遠慮なく」は、この布川の学習会だけでなく、土曜の会終了後の飲み会でもあったし、土曜の会では05年6月頃に、土曜文学第二号のことで「締め切りまでまだ四ヶ月ある。100枚でも200枚でも、どうぞどうぞ遠慮なく」と言われたことがあります。やはり私は、
「そんなこと言われたって、お金もないのに、そんなことできるわけないじゃない」
 と言い返しました。
「お金って?」
「掲載料ですよ。締め切りまで四ヶ月ということは土曜文学第二号のことでしょう。土曜文学に載せるには掲載料がかかるじゃないですか。第二号には20枚くらいのもを書こうと思っているけれど、その掲載料だってどう捻出しようかと思っているのに、100枚でも200枚遠慮なくなんて、無茶苦茶言わないでくださいよ」
「……」

「どうぞどうぞ遠慮なく」とは、テキスト容量無制限の、このブログのような場合に使う言葉で、食べたら食べた分、書いたら書いた分の請求が発生するような場合に使う言葉ではありませんよね。それを土曜の会や布川守る会では使っているんですよ。どうしてなのか、私には分かりません。
posted by 真理子 at 20:26| 東京 ????| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

創世記11章27節〜36章43節

 先日書いたように、「神の世界史 ユダヤ教」(小滝透 河出書房新社)に沿って旧約聖書を読み始めています。今回読んだのは、創世記11章27節〜36章43節で、これまでにも何度か読んでいる箇所なのですが、今回は明確な目的意識があるので、これまでとは読み方が違います。
 さて、今回読んだ創世記11章27節〜36章43節は、前出の「神の世界史 ユダヤ教」では、「第一章 約束の地へ」の中の「ユダヤ人の誕生」「神との遭遇」の部分です。
 ユダヤ人の歴史は、アブラハム(当初の名前はアブラム)が神と遭遇したところから始まるというのが定説なのだそうで、「天地創造」「アダムとイブ」「ノアの箱舟」など、アブラハム以前の話は今回はすっ飛ばしました。
posted by 真理子 at 02:38| 東京 ????| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月02日

9日の集会行けません

 昨日、救援会都本部のOさんからメールで9日(日)の銀座での催しのお誘いを受けました。が、9日は第二日曜で、土曜の会の定例会がある日です。土曜の会から土曜文学第3号の会計報告を求められていることもいるので、銀座には行けません。
posted by 真理子 at 17:32| 東京 ????| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月01日

おばちゃんのところに行ってきました

 日付けが変ったので、昨日のことになります。
 昨日午後から、おばちゃんが入居している老人ホームへ行ってきました。おばちゃんは昨年末に転んで大腿部骨折で入院手術したので、車椅子を使うようになっています。要介護2だったのが4になりましたが、ずいぶん回復していて、半年もすれば、また2か3に変更になりそうです。
posted by 真理子 at 01:58| 東京 ????| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

カブの水栽培

08229kabu.jpg

日付けが変ってからの更新になります。
私の家にはネコがいるので、ネコは見慣れているのですが、ウサギを見たことはあまりありません。それがこのところ、ウサギ専門サイトを閲覧することが多く、ウサギの可愛らしさに夢中になっているのですが、数あるウサギ専門サイトの中で、ウサギに食べさせる葉っぱを収穫するため、大根を水栽培しているのを見かけました。今日(この時間だと昨日のこと)の晩御飯にカブと油揚げの煮物を作ったので、私も真似をして、カブの水栽培をすることにしました。大根で葉っぱが収穫できるなら、カブでもできるだろうと思っています。日々観察します。
posted by 真理子 at 01:20| 東京 ????| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする